スポーツ指導者 講習会 研修会 指導法 体罰 暴力 声かけ

目的意識 達成感 スポーツ チーム作り 技術指導

これまでに、「かけっこ」、「なわとび」にような比較的シンプルな個人種目から、
「テニス」のような戦術的な要素がある競技、
そして「サッカー」のような団体競技のチーム作りのお手伝いをしてきました。

私は、競技者の「考える力」、「学ぶ力」を引き出すコーチをしております、
飛田 基(とびた もとい)と申します。

スポーツ指導の現場で、「考える力」、「学ぶ力」を教える場合には、
「ミーティング」という形で対話をしながらチームを作って行きます

このミーティングを実践すると、選手たちが主体的に練習に取り組むようになり、意識が格段に高まります。

一場哲弘監督(サッカー)
これまでと何が変わったのか?
(2分)

本ページは、
・スポーツ指導者を養成するための研修や講習会の講師やをお探しの方
・暴力に頼らずとも成果がでるコーチング技術に興味がある方
向けに作りました。

体罰や暴力が無くても、競技力は向上できます!

今、スポーツの世界で、体罰や暴力の問題が大きく取り上げられています。

暴言、体罰、暴力… このような指導手段を一切使わずに、問題を根絶する。

同時に、選手、そしてチームのパフォーマンスを劇的に押し上げる。

さらに、選手の考える力、大人になったときに必要な力が備わる。こんなことができたたら、いかがでしょうか?

「勝利至上主義」であっても、体罰や暴力に頼らない方法は確実にあると私は確信しています。


文部科学省のトップも、「スポーツ指導における暴力根絶へ向けて」ということで、メッセージを出しています。日本スポーツ史上最大の危機という強い言葉も使われています。

公式動画:下村博文大臣記者会見(2013年2月5日)




私も、スポーツ界における「体罰・暴力」の全面禁止に向けて、何かのお手伝いができればと思っております。そこで、私が手掛けた事例を1つ紹介させてください。千葉敬愛高校の女子テニス部でのことです。

このチームは、2011年秋、千葉県大会(新人戦)の予選を勝ち抜き本戦に進みました。しかし、本戦では初戦敗退。練習では元気がなく、チームはバラバラ。テニス部の平山監督は、毎日、大声で選手たちを叱咤激励しながら練習させる。でも、効果は見えない。こんな日々を送っていました。

私は2012年の夏にこのテニス部を2回だけ指導しました。そして、2012年秋の新人戦。4回戦進出を果たし(千葉県のベスト8)、県の第2シード校と対決するまで勝ち上がりました。同校のテニス部は、スポーツ推薦でいい選手ばかりを集めたチームではありません。硬式テニスの経験者が2名、軟式テニス経験者が数名、残りは高校に入って初めてテニスを始めたメンバーです。そんなチームが県のベスト8まで勝ち上がるのは、奇跡に近い話です。念のために申し上げますが、これは作り話ではありません。(試合の結果は、千葉県高体連テニス部のホームページで見ることができます。)

テニス部監督の平山先生は、このような結果が起こった原因について、こういっております。

平山哲也監督(テニス)
これまでと何が変わったのか?
(30秒)

さて、このような実績を上げるために、一体何を指導をしたのでしょうか?

先に書きましたが、私が、同校のテニス部を実地指導したのは、たったの2回。その後は、一度試合を観戦しに行き、後は、監督とメールのやりとりをしただけなのです。

具体的にどのようなことをやったのか?少し、話は脱線しますが、私の経歴と合わせて、紹介させてください。私は、常々、「人を行動へとかき立てるような夢」を伝える「メッセンジャー」でありたいと思っておりました。そこで、目指したのが宇宙飛行士。高校生の時の夢です。この夢を叶えるために、海外に留学して英語を身に付け、博士号を取得し、実際に2008年の宇宙飛行士の公募にも応募しました。しかし、残念ながら宇宙飛行士には選ばれませんでした。

自分の夢を実現するためには、宇宙飛行士ではない別の手段を探す必要がありました。夢をより具体化させるため、私は、1つの武器を身に付けました。それは、「ちゃんと考える力」です。いわゆるロジカルシンキングとか、クリティカルシンキングと呼ばれるものですが、それを子どもでも、大人でも誰もがシンプルにできるようにしたものです。

・「ちゃんと考える力」を身に付けると、自分の悩みを整理整頓して解消できるので、今やるべきことを自信をもって決断できるようになり、元気が湧いてきます。

・「ちゃんと考える力」を身に付けると、目標を達成するまでの道のりを描くことができるので、最短距離でゴールへと向かうことができると同時に、今やることに意味が見いだせるようになります。

・「ちゃんと考える力」を身に付けると、ものごとの原因と結果をはっきりと認識できるようになるので、起こるかもしれないトラブルを予防しつつ、筋が通った判断を下すことができるようになります。

つまり、「ちゃんと考える力」を身に付けると、「問題解決力」が劇的に向上するのです!

テニス部の話に戻ります。私は、スポーツ指導者や選手が抱えていた問題を解決することで、チームを劇的に強くしたのです。そして、問題を解決することで、練習に意味が生まれる。ヤル気が出てくる。自然とチームがまとまる。毎日の練習に、元気と笑顔が生まれ、感謝される。私は、自分の夢が小さなレベルで達成できたと思いました。

スポーツ指導の根本問題に迫る

さて、スポーツ指導者は、どんな問題や悩みを抱えているのでしょうか?ひとことで言えば、「選手が思ったようには成長していない」ということに尽きます。

・何度言っても伝わらない
・練習にヤル気が見られない
・チームがまとまらない

などです。テニスに限った話ではありません。一方で、真面目な指導者ほど、「選手にこうなって欲しい」という理想、「ここまでは勝ちあがりたい」という高い目標を持っているもの。この理想と現実のギャップに指導者は苦しんでいるのです。

このギャップを埋めるために、指導者がどんな手段をとるのか?ここが問題です。

・一生懸命に取り組んで欲しいから、選手をどなりつける
・間違いに気が付いて欲しいから、選手を殴る
・もっとよく考えて欲しいから、選手に罰を加える

スポーツ指導の現場では、このようなことが起こっていないでしょうか?「勝利至上主義」がこれを助長してはいないでしょうか?

・一生懸命に取り組んで欲しい
・間違いに気が付いて欲しい
・もっとよく考えて欲しい
こんなまっとうな思いが、社会的には問題視されるような手段と結びついてしまうのです。

なぜ、こうなってしまうのでしょうか?それは、スポーツ指導者が「他にいい指導方法を知らないから」です。まじめで、選手を育てたいという強い気持ちをもった指導者が、社会的に制裁を受けなくも済むように、もっといい方法があることを知って欲しい。それが私の願いです。

事例紹介(指導後)

劇的に変わったチームとは、どんなものでしょうか?テニス部の部長はこう言っております。

栗林部長
練習がどう変わったのか?
(30秒)

この高校では、学校始まって以来はじめて、関東大会出場を果たした選手が生まれました。この成果の一端にも、「考える力」が大きな役割を果たしています。暴力を一掃し、考えさせることで、指導がより効果的になるのです。

平山哲也監督
何が選手を伸ばしたか?
(1分)


つまり、監督と選手のコミュニケーションがちょっと変わっただけで、今まであり得なかったレベルの勝利が手に入ったのです。

監督も選手も、確かに変わりました。ここで、もう少し詳しく、何をやったのか種明かしをしたいと思います。実は、やったことは1つだけ。「一生懸命やらない(練習しない、試合をしない)理由」をなくしたのです。

例えば、女子選手の場合。「一生懸命スポーツに取り組むと、筋肉がつく。筋肉がつくと、カワイイ服が似合わなくなる。それは嫌だ。」となると、練習に一生懸命に取り組まない人が出てきます。指導者から見ると、ダラダラと練習しているように見えます。

別の例。昨年のチームの目標はベスト8に入ることだった。そして、今年もなんとなくベスト8に入ることを目標にした。となると、「今年は去年とは何か違うことに挑戦しなくてはならない」という気持ちがわかないので、効果的に練習しようしない人が出てきます。指導者から見ると、チームにまとまりがないように見えます。

さらに別の例。まだ、試合の途中だけど、劣勢に立たされている。「決して、あきらめるな」とはいうものの、どうしたら良いのか分からない。だから、テンションも上がらないし、逆転もできない。指導者から見ると、試合に出ても、実力がまったく出せていないし、ヤル気がないように見えます。

・もし、一生懸命練習することが、スタイルが良くなることとつながったら、練習に対するモチベーションが上がることになるでしょう。
・もし、高い目標を持ちつつ、それが練習次第で実現可能であると感じることができたら、やらされ練習が、自発的に取り組む練習に変わることでしょう。
・もし、どんな状況に置かれても、打開する方法を考え出すことができたら、リードして油断することなく、リードされてもしぶとく食らいつき逆転することもできるようになるでしょう。

「ちゃんと考える力」をスポーツに使うとは、例えばこういうことなのです。そして、これができれば、大声で怒鳴る必要もなく、選手を殴る必要もないのです。

スポーツ指導者プログラムのご紹介

では、このようなコーチング技術を身に付けるには、どうしたらよいのか?そのために、スポーツ指導者の養成・研修プログラムをご提案致します。どのような話をするのかについては、ご相談の上、一緒に決めていければと思っております。一方で、「どんな話があるのかお聞かせ下さい」と聞かれることもございますので、典型的な指導者向けプログラムを以下に提示致します。

構成は以下のようなものです。
・やらない理由をなくす、問題解決方法
・選手の自立を引き出す、目標設定方法
・あらゆる機会を学びと成長に変える、状況分析方法

すべてをカバーして、3時間。単なる講義ではありません。座学とワークショップ(実施にやってみる)を組み合わせることで、根本を理解しつつ、実践力を持ち帰って頂くプログラムです。

「指導者が選手に答え(指示)を与えると、選手は成長しない」
これが、プログラムの根底にある考え方です。

むしろ「指示を出すと、次も指示してもらえると思い、選手が依存する」結果になったり、「指示を出すと、「またか」と思われ、選手が反発する」結果になることの方が多いのです。

その代わりに、この研修プログラムを通して学んで頂くのは、「選手の考えと、自発性を引き出す質問の力」です。

質問をすれば、選手は考えます。考えることで、考える力が強化されます。自分で考えて結論を出すことで、考えたことを実際にやってみることに積極的になれます。自分でやってみたことの結果が分かると、次はもっとうまくやろうという気持ちになります。そのような向上心が生まれてくると、選手自ら練習の効率を求めるようになります。みんなが、キビキビと練習に取り組むことで、チーム全体の士気があがります。そして、そんなチームだからこそパフォーマンスが上がるのです。

怒鳴らず、殴らず、質問する。これによって、理想のチームを作ることができるのです。私はこれまで主にテニスの分野で実績を積んでまいりましたが、研修の内容はテニスに特化したものではございませんので、他の種目の指導者の方にもご参加頂けます。

宮崎県スポーツ指導者研修会での特別講演より

平成26年2月、プロ野球やサッカーのキャンプや試合が多く行われている県の運動公園内にある武道館にて、体育協会主催のスポーツ指導者研修会の特別講師を努めさせて頂きました。約300名の超満員の聴衆の前で、「体罰・暴力に頼らずにパフォーマンスを引き上げるスポーツ指導法」という演題でお話させていただきました。公認スポーツ指導者、スポーツ少年団指導者、中学校・高等学校の先生方から、その時に頂いたアンケートからの声を一部ご紹介させてください。

スポーツ指導者研修会

今日の講演で、改めて指導のやり方を考えさせられました。今までのやり方と、子どもたちに考えさせるということを意識させるように、話に出た、目標を立てる→障害→中間目標→行動の流れを今の指導にプラスして、コミュニケーションを取りながら行ってみたいと思いました。(YT様)

分かりやすい講演ありがとうございます。選手(子ども)に「考える」というボールを投げかける、キャッチボールからモチベーションを上げる指導がポイントあることがよくわかりました。(TY様)

具体的で良かったです。心理的な人間の特性を指導者は十分に理解することが大切ですね。本日の講演も、その特性をもとにどうスポーツ指導に対応していくのかという一例でした。大変参考になりました。

「体罰・暴力をなくそう」から「体罰・暴力に頼らない」へのツールが見つかり、参考になりました。「体罰・暴力」という行為だけでなく、言葉そのものがスポーツ界からなくなるよう、一指導者として尽力します。子どもたちとのコミュニケーションを大切にします。(MH様)

飛田基先生の、考えを引き出す質問、対立を明確にし解消する質問、カベを引き出す質問。内容に引きこまれました。障害-中間目標-行動。仕事上で実践したいと思いました。

子ども達に指示・命令しないで済む練習、子どもたち自らが考える練習を実践してみたくなった。テンションを上げ上げで行える練習を考え、また考えさせてみたいと思った。ポジティブ声かけは社会を明るくする取り組みで、すぐ実践したい。(HK様)

自分たちも体罰を受けながら育ってきました。今日の飛田先生の講義は、メンタルからの考えで、とても参考になりました。ついつい早く答えを出さないといけない思いで、「今のはなんけー!」とついつい言葉を荒らげてしまいます。帰ったらまず、自分から障害/中間目標/行動を書き出し、勉強してみたいと思います。(YH様)

飛田氏の講演は興味深かったです。物事を整理して分析する。障害、中間目標、行動に分けて、自己分析する。選手と対話して認め合う、認め合える関係づくりが大切であると思いました。有意義な会でした。(HO様)

自分は今まで、体罰はないし、子どもたちも楽しんで競技をしてくれると思っていました。しかし、それはただ無難に過ごしていただけで、いつの間にか「もっと高いところへ」「もっと強く」という熱い心も失っていたようです。私自身、考えて指導する、頭を使って指導することに立ち帰りたいと思います。「少にして学べば壮にして成すこと有り。壮にして学べば老いて衰えず。老いて学べば死しても朽ちず」を思い出しました。大変有意義な講演でした。

飛田氏の話を聞き、現在の、生徒に質問して解決しようという姿勢に間違いはないと確認した。その手法について詳細に聞けたことは、今後の活動にすばらしく影響すると感じた。(MN様)

若手の講師のお話を興味深く拝聴しました。年老いたスポ指が経験で身につけた指導の際のノウハウを実にシステマティックに説明していたのですが、実績がそれを裏付けているので、信頼できます。ありがとうございました。(Y様)

飛田先生の講演、とても良かったです。スポーツにかぎらず、社会人(会社)でも、今の時代、重要視すべきことではないかと感じながら聞いておりました。

飛田基氏のパフォーマンスを引き上げるスポーツ指導法は、以前から興味があったので、とても楽しく学べました。自分の頭で考えさせるためのノウハウを分かりやすく説明してくださいました。これはジュニアだけでなく、シニアの方々へも導入できる丁寧で分かりやすく、モチベーションも上げることのできる指導法だと思いました。(HU様)

スポーツ指導者憲章について

ここに紹介したもの、そうでないものを含め、種目に関係なく、個人競技か団体競技かにも関係なく、競技者の競技能力と人間性を伸ばすスポーツの指導方法には、いくつかの原則を当てはめることができることが分かってきました。テニス、サッカーから始まった活動も、卓球、バスケ、体操、射撃、バドミントンとどんどん広がりを見せています。これらの原則を、「スポーツ指導者憲章」としてまとめました。

以下の内容に賛同して頂ける方であれば、積極的に支援していきたいと考えております。

スポーツ指導者憲章

1.我々は、発展途上の競技者であっても、考える力はあると信じ、指示と命令ではなく、質問と対話を意識して指導します。

考えられる競技者は、競技面でも、人生においても多くを得ることができます。

2.我々は、練習は中間目標達成のため、中間目標は障害克服のためであると肝に銘じ、日々の指導に臨みます。

気合いや根性に頼る精神論(より曲がった形では、暴言や体罰や暴力)の限界を打破するのは、論理による意味づけです。意味が分かればモチベーションも上がります。

3.我々は、結果を教え込むのではなく、「原因」である「意識」を育てることに注力した指導を行い、結果を生み出します。

パフォーマンスとは結果です。結果には原因があります。原因を作り出せば、結果はついてくるものですし、それ以上のものが得られるものです。

4.我々は、指導を細分化し、詳細化するのではなく、具体的な例からより一般化された原理原則に競技者が気が付くことができる指導を心がけます。

パフォーマンスが高い動作は、シンプルで美しいものです。しかし、シンプルであることと、簡単であることは違います。シンプルさを追求させる指導があって初めて、シンプルさが身に付くものです。

5.我々は、選手のアウトプットを最大にすることを念頭に指導を行います。

指導者がどれだけ知っているか、どれだけ説明したかは、一番重要なことではありません。競技者がどれだけ説明できるか、どれだけ実践できるかこそが重要です。

「ちゃんと考える力」を育てる教育について

私は、「ちゃんと考える力」をテーマに、国内外で講演や授業を多数してきております。ご参考に、その一部を示します。以下、TOCという略号が出てまいりますが、これが「ちゃんと考える力」の基礎となっている理論の名前です。

・小学校6年生向けの道徳の特別授業 「なぜ学校に行かないとならないのか?」
・中学校向けの「プロジェクトマネジメント」の特別授業 「答えのない問題を考える」
・IT業界での各種ワークショップ 「本当のWin-Winはあるのか?」
・NPO法人「考える大人を育てる - 教育のためのTOC」主宰の4日間にわたるワークショップのファシリテータ/通訳 「考えるためのツール、コミュニケーションのためのツール」
・「考える大人を育てる - 教育のためのTOC」国際大会での基調講演(英語)「モチベーションに火をつけろ」
・TOC国際学会での発表、そしてパネルディスカッションのパネリストを経験
・子育てセミナー 「子どもを「考える大人」へと育てる質問の力」
・全国での講演 「たったの6週間で成績がクラス最下位から、クラス平均点に 高校2年生の事例」
・その他、数名〜20名程度の勉強会などの講師、コメンテータ経験多数

スポーツに関しては、テニスの世界でジュニア選手の最高峰である、ジュニアフェドカップ(ジュニア選手の日本代表)の監督を務めた井本善友、元日本テニス協会ナショナルコーチの監修を受け、電子書籍「試合に勝つ ボールを打っていない時間の使い方」を出版しております。

勝つために一番大切なのは、「技術」ではない。いかに頭を使い、いかに考えるかが大切だ。このメッセージと、具体的なやり方をまとめた書籍です。これを、過去4年間、スポーツ指導のプロとタッグを組み、研究を重ねてまいりました。私自身、博士号を持っていることもあり、プログラムは精緻に組み立てられたものとなっております。

このプログラムは、スポーツ界の不祥事の報道が相次ぐ中、私からのプレゼントと思って頂いて結構です。
各種スポーツ団体、協会、自治体、学校関係者の皆様、もし興味がございましたら、お問い合わせください。

飛田 基 署名






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