テニス 勝ち方を習うスクール 勝ちP オンラインテニスアカデミー

トーナメントには出ているが、相手のスピードとプレッシャーに圧倒され自分のテニスができない
練習は懸命にやっているが、このままのやり方では、夢に手が届かないとモンモンとしている そんなあなたへ

頭を使って賢く勝つ

↓↓ この先、無料レポートもあります! ↓↓
錦織 メンタル

「勝ちP」の最新情報


あるクラブの草トーナメントに2人は参加しました。        
2人はとても良くていました。
目指すテニスは、地域のトッププレーヤー。
年齢も、背丈も、体格までじでした。

しかし、違いもありました。

一人はラリーについて行けず、
試合も出会いもしめずに散々な一日でした。

しかしもう1人は、確実に試合をち上がり、
颯爽とトーナメントの頭を走っていきました。

何が違いを生じさせたのでしょうか?

ポイントが付く大会だって自分のテニスができる!?
プロツアー選手もやっている
テニススクールやテニスサークルで培った潜在的能力を引き出し、賢く勝つテニスで
体育会系プレーヤーを凌ぐ試合運びを実現できる!テニスの試合力向上の秘密とは?


「ボールを打っていない時間をどう使うか」の考え方を読み、アカデミーコーチと話をしただけで、上達を実感したプレーヤーの証言

MF様(40代男性 テニススクール中上級所属)

「幸せ」とは試合に勝つこと、成長を感じること。どのようにテニスを楽しむか?その本質を具体的に理解でき、大きなモチベーションupにつながりました。

実は、これまでも、かなり高額なものも含め、いろいろなテニスの教材に取り組んできました。でも、そのほとんどは、技術の細部を解説したもので、それ自体は理解できでもコートでは何故か使うのが難しいと感じていました。

飛田さんのプログラムがユニークとなところは、なんといっても言葉がシンプルなところです。だから、すぐに試すことができました。今までも聞いたことがあったことですし、教えられていたことなのですが、具体的な言葉で理解していなかったので、好調時には何が良かったのかわからず、スランプ時には問題を見つけられないという問題がありました。今は、これを使って、調子が悪いときにすぐに、自分で修正することができるようになりました。これからも、自分の成功、失敗パターンを多く理解して、試合に活用して行きたいです。

相手の心理を考えるという観点も役に立ちました。怒りを利用してミスをさせる、相手の興味を理解することが、より強い作戦につながります。また、自分自身も、強打することからポイントを取ることに興味が移りました。ポイントを取ることに集中しだすと、今度はミスが気になるようになります。でも、ミスが多いプレーというのは、調べるみると、単純に練習をほとんどしてこなかったプレーであることに気がつきました。

だからこそ、ちょっと練習したら改善できる「もったいないプレー」を明らかにして、練習プランを作ることが非常に効果的でした。勝つための練習アクションが具体的、非常に明確で実行しやすいので、得られる効果が大きいのです。

すでに、これまでに、練習で納得のいかないショットが激減し、相手のボールを予測が出来ることが増えてきました。

7月、8月と試合にもエ ントリーしていますので、また報告いたします。近日の目標は、8月開催予定のスクールトーナメントで優勝することです。

「勝ちたい」という気持ちを、行動で示すことに気がついた、県大会優勝経験者の証言

M様(60代 県大会優勝経験者)

いろいろ書き出してその後、前の試合の反省で「なつどうふ」を考えていたら、はっと気が付きました。
自分でどうしていくのか、何をするのか、結局自分で常に考えて探して実行していくことが大切なんだと…
ただ「勝ちたい、勝ちたい」と口で言っているだけでは何も変わらないということ。
一人では、今までと同じで、一晩寝たら忘れまたそれの繰り返しでした。

2015年現在、ITFツアー(プロツアー)に参戦する選手、県のトップジュニア選手(中学生)など、
一般の方はもちろん、受講者層は本当のトップを目指す層にまで広がってきています。

↓↓ まずは、無料レポートをゲット! ↓↓
錦織 メンタル
ご登録頂いたメールアドレスに、無料レポートのダウンロード先を記載したご案内を配信致します。お名前は、日本語でご記入ください。(スパム対策のため、英文字でのご入力ではお受け付けしておりませんのでご了承ください)
たくさんの方に読んで頂きたいので、お友達にも「無料レポート」を紹介頂けるとうれしいです。
LINEで送るLINE
メールアドレス*

e-mail address

お名前*

your name

*は必須項目です。

ツアーコーチとして世界20カ国以上を見てきた
ナショナルコーチ経験者が語る、
試合に勝つための秘密

勝ちP オンラインテニスアカデミー ヘッドコーチ 井本善友(元日本テニス協会ナショナルコーチ)よりメッセージ

「もっと劇的にテニスが上手くなる方法はないかな?」
「今より勝つためにはどんな練習をすれば良いのだろうか?」
「回り道をする事なく、今の自分に必要な事を教えてくれて導いてくれる情報はないか?」

とにかくテニスが好きで好きでたまらないが、このように行き詰まりを感じ、なんとかしたいと思っている方がこれを読んでいるかと思います。

私自身、大学に入ってからテニスを始めたにも関わらず「プロになりたい」などと、今思えばあまりに無知で無謀なことを考えていました。もし、その当時の自分に声をかけることができるなら、「プロと言う形に囚われず、あなたが成り得る最高のプレーヤーを目指してみたら?」と言うでしょう。プロになることは手段の1つに過ぎず、本当はテニスをすることが楽しみであり、喜びであり、人生を豊かにしてくれるものであることこそが大切なのではないかと考えているからです。

ちなみに、当時の練習を振り返ると、「試合に勝つ」事とは遠くかけ離れた練習をしていました。プロのように格好良くラリーする、プロの誰々のようにボールを打つ、といった見た目ばかりに囚われて、テニスの本質について考えることはありませんでした。

試合に勝つテニスはよく将棋に例えられます。

熟練者は対戦相手の動き(ボールが打てるコース)を限定させ、相手が逃げてくるであろう所で先に待ち受けて(相手を打つ前に飛んでくるコースにポジションを取る)、更に相手を追い込み(得意なショットを止まって打つ)、逃げ場をなくしていきます(バランスを崩した状態で打てるコースが更に限定される)。

ただ全てのプレーヤーが飛車・角・金・銀などに相当する、パワーやスピード、技術、安定性を持っているわけではなく、その日の調子、対戦相手によって出せる駒も変わってきます。

例えば、自分のボールを打つ技術が相手の技術よりも上回っている時は、自分は飛車と角を持っているが、相手は大駒を持ってない状態を言えます。ただ、この戦力の差は必ずしも勝敗を決定するものではないことは皆さんもご承知の通りです。ひょろひょろ球しか打てない相手に負けた体験をした方も中にはいるのではないでしょうか?

逆にあなたがプロの棋士と対戦したら、プロが飛車・角・金・銀を抜いても勝てないかもしれません。要は自分が持っている駒 (テクニック)を適切に動かし(コースと球種、ポジション取り)、相手の陣形を崩し(相手の得意なテニスをさせない)自分の得意な形(自分のスタイル、リズムに相手を引きずり込む)で戦える方法を沢山知っているプレーヤーが試合を優位に進めることが出来るという事です。

テニスの話にもどり、具体的な例を挙げてみましょう。
Aさんは35歳でテニス歴10年です。テニスの特徴は以下の通りです。
□ 右利き
□ フォアハンドはフラットドライブ
□ フォアハンドの逆クロスが得意
□ フォアハンドの順クロスが頻繁にセンターに飛んでしまう
□ バックハンドは片手でスライスを多用
□ サーブはスライス系が得意
□ ネットプレーは滅多にしない
□ フィジカルは中距離型で、ベースラインで粘り強くラリーできる

これらの情報からAさんの良いところを繋いだ戦術プランとしては、 □ フォアハンドの逆クロスを出来るだけ多く打ちたい □ バックハンドスライスでペースを落として、ゆっくりと相手を左右前後に動かしたい □ そこで、スライスサーブとフォアハンドの逆クロスを組み合わせる と言った感じでしょう。皆さんもお気づきかと思いますが、勝つ為に必要不可欠なテクニックの幾つか欠けています。皆さんがこのAさんと対戦するとしたら、どうやって攻略するでしょうか?

テニス 戦術
そうです!Aさんのフォア側にボールを集めればよいのです。Aさんは順クロスがクロスではなくセンター気味に入ってきます。そこをコート内に入ってタイミング速くAさ んのバックハンド側に打ちネットにつめることが出来たら、Aさんはバックハンドがスライスなのでパッシングショットを打つことが困難でしょう。Aさんにフォアハンドに回り込まれた時は、ゆっくり安全に(サイドラインから1〜2メートル内側)ストレート方向に展開し、甘く入ってくるAさんのフォアハンド順 クロスをコート内で待ち受けます。

そこで、Aさんが取り組まなければならない必須のテクニックはフォアハンドの順クロスと、ネットプレーです。

フォアハンドの順クロス(特に相手がバックハンド側でストレート方向に展開したボールを走っていって打つ順クロス)を打つことが出来れば、相手をデュースコートの外側に追い出す事が出来、大きなオープンコートを作ることで出来ます。

次に追い出した相手が打つであろう浅くコート中央に入ってくるボール(消去法で相手は厳しい順クロスに戻すことが難しいと判断出来たら)を、相手がコート中央に戻る前にバックハンドスライスでオープンコートにアプローチ、もしくはフォアハンドに回り込んで逆クロスを打ってネットを取ることが出来れば、次の相手が返してくる力のないボールをボレーかスマッシュすれば、リスクを負い過ぎる事なくポイントを量産する事が出来ます。

これは単なる一例で、本当はもっと多くの物事が複雑に絡み合っています。しかし、その根本にある重要な問題を発見し、その人が出来る範囲内で最善の解決方法を見つける事が出来れば、試合の状況は激変します。目の覚めるようなビッグショットを持っていなくても、自分の持つプレースタイルに引きずり込む事が出来れば、ショット力や体力で上回る相手にも勝つことが出来ます。これはテニスの醍醐味の一つでもあります。

皆さんも持っておられるテニス技術、体力、性格などを総合的に判断し、強くなるお手伝いをさせて頂き、今よりもずっと幸せなテニス人生を送ってもらいたい。そんな思いで飛田氏とアカデミーを立ち上げました。

試合に勝てないプレーヤーの心理と思考パターンの厳密な分析から分かった
自らも市区大会入賞経験を持つ博士が明かす、
試合に勝てるようになる考え方

勝ちP オンラインテニスアカデミー プログラムディレクター 飛田 基(理学博士)よりメッセージ

年に一度の市民大会。
早起きして勇んででかけ、朝8時に集合。
でも、ころっと負けて8:30には試合終了。また来年。

ちょっと帰宅するには早すぎて、カッコ悪いし、猛烈に練習したい!

そこで、一緒に市民大会1回戦負けの仲間と練習を企画。
もっと、技術を高めればきっと勝てる。
そのためには、とにかく球数を多く打たなくては!
技術を身につけるには反復練習あるのみだから。

そうして、充実した練習が終わる。
今週も、来週も、再来週も。

あれ?!

でも、よく考えてみたら、そんな練習をこれまでも繰り返していなかったか?
そして、練習はしているのに勝てるようにはなってない…

そうか、何かが足りないんだ!
きっと、「戦略的に戦う」方法を知らないのかもしれない。

練習では気持ちよく球を打っているのに、試合になると苦手なことばかりさせられるし、
イライラする。

そんな状況で何とかできないといけないし、相手には苦手なプレーをさせられないといけないんだ。

戦略的に戦うためには、より少ない球数で練習する必要がある。
打つたびに、きちんと考える時間が必要だからだ。

となると…

練習では、球数をこなすのか? 球数をしぼるのか?
技術を高め、戦略的に戦えるようになれれば最高なのだけど…

テニスコートにいって、球を打たないなんてもったいない。
コートに行く前に考え、練習が終わったあとに考えよう。
何をどう考えたらよいのかは、我々が教えます。
試合や練習の前や後の時間をどのように使うべきかについて、きちんと教えてくれるスクールはかつてありませんでした。我々はこれを教えます。

もし、テニスコートが混んでいるのであれば、「待ち時間」があるはず。
その待ち時間に間に考えよう。
何をどう考えたらよいのかは、我々が教えます。
待ち時間をどう使ったら効果的かをきちんと教えてくれるスクールはかつてありませんでした。我々はこれを教えます。

技術を高め、戦略的に戦えるようになれば、もっともっとたくさんの試合を勝つことができるようになるのです。

↓↓ 無料レポート、まだの方はこちらからどうぞ! ↓↓
錦織 メンタル
ご登録頂いたメールアドレスに、無料レポートのダウンロード先を記載したご案内を配信致します。お名前は、日本語でご記入ください。(スパム対策のため、英文字でのご入力ではお受け付けしておりませんのでご了承ください)
たくさんの方に読んで頂きたいので、お友達にも「無料レポート」を紹介頂けるとうれしいです。
LINEで送るLINE
メールアドレス*

e-mail address

お名前*

your name

*は必須項目です。

「打ち方」より「勝ち方」

このアカデミーが提供できることを一言でいうと「勝ち方」です。
本アカデミーはすべてのテニスプレーヤーのために作られてはおりません。そのあたりが地元にあるテニススクールとは大きく違うところです。ですので、あなたがこのアカデミーで得るものがありそうかどうか、まずはご確認ください。以下に上げる項目に、半分以上当てはまるのであれば、アカデミーがあなたのために役立つことをお伝えすることができるのではないかと思います。

□ なかなか勝てない
□ 楽しいはずのテニスがストレスになっている
□ 成長している実感がない
□ ライバルに先を越されている
□ いつも同じパターンで負ける
□ 勝てそうになるとビビる
□ 「決してあきらめるな」と言われるが、どうしたらよいか分からない
□ テニススクールで進級できない
□ 試合になると緊張する
□ 本番では練習のようにプレーできない
□ 試合では、嫌なところばかり攻められる
□ 調子があがってくるまでに時間がかかる
□ 同じミスを繰り返し、なかなか修正できない
□ うまくいかないとブチ切れてしまう
□ 仲間に見られたくない
□ 誰も私なんかとペアを組みたくないと感じる
□ 試合運びの方法が分からない
□ 年々体力が落ちている
□ ちょうどいい練習相手がいない
□ 練習時間をなかなか確保できない
□ これといった武器がない
□ コーチが教えてくれた瞬間しかいいプレーができない
□ 試合に出たいけど、まだ無理だと感じる
□ 迷惑なんじゃないかと、いつもビクビクしている
□ ネットに出てもすぐ抜かれる
□ 自分がやりたい練習をできない
□ ラリーに安定感がなく、すぐにミスる
□ いつも人がいるところばかりに打ってしまう
□ サーブのコントロールが悪い
□ 自滅して負けることが多い
□ 体格やパワーで周囲よりも見劣りする
□ 器用なことができない
□ チャンスボールを決められない
□ ミスを減らそうとすると弱々しい球しか打てない
□ 会心のショットが出る確率が低い
□ 「集中」と念じても、結果がついてこない
□ 腕が硬くなってしまうことがある

赤字で示した3つの項目を我々は特に重要視しています。

なかなか勝てないと、「勝ち方」という捉えどころのないものを教えてくれる人はいないとあきらめ、仕方なくテニススクールに通って、ローボレーとか、ポーチとかの「技術」を磨くという日々を送ってはいないでしょうか?

試合になると緊張する。とはいっても「本番」と言えるような試合は頻度も少ないし、場所が遠いし、エントリー費も高い。だから、仲間内の練習試合で我慢するしかない。こう諦めてはいないでしょうか?結局のところ緊張感の中での試合は再現できていないのです。

自分がやりたい練習ができないと感じているあなた。苦手なショットを効果的に克服することも、圧倒的な武器を短期間で身につけることもないまま、何となくオールラウンダーとして年々少しずつ技術を磨くしかないと諦めてはいないでしょうか?それでは、上達に時間がかかりすぎてしまいます。

このアカデミーに入れば、
・時速200キロの弾丸サーブの打ち方
・プロのようなフットワークを身につける方法
・日本ランキング最短ゲットマニュアル
・フェデラーがやっているフォアハンドとそっくりのフォーム
・世界のトッププロがやっているのとまったく同じ練習メニュー

こんなものは一切手に入りません!

しかし、我々には自信があります。もし、あなたが今の技術、体力で到達できるはずだと考えているところよりも大分低いところで勝てずにもがいているのであれば、あなたをそのステージまで引き上げ、自分に自信を持ち、テニスが人生の楽しみとなるようなお手伝いができることを。もし、あなたがそれに該当するのであれば、ぜひ、続きを読んでください。

こんなテニスプレーヤーになることができたらいかがでしょうか?

試合での「勝ち方」を身につけるとは、具体的には以下のようなことを意味しています。
もし、これらを実現できたら、単なるボール遊びではなく、人生になくてはならない大きな大きな楽しみとしてテニスと付き合っていくことができるのではないでしょうか?

□ バシバシ勝てる
□ テニスがますます楽しくなる
□ 年齢に関係なく成長し続けていると感じる
□ ライバルに勝ち越せている
□ 状況に応じて、確率の高いプレーを選択できる
□ 緊張を楽しみ、そして勝てる
□ 決して諦めないテニスを具体的に実践できる
□ テニススクールでもお手本役になっている
□ 緊張をパフォーマンスに変えることができる
□ 本番でも練習してきたことをそのまま出せる
□ 攻撃と守備のバランスがとれた試合運びができる
□ 試合開始直後から、エンジン全開!
□ うまくいかないことをすぐに修正できる
□ どんな状況でも平常心を保てる
□ 仲間からあこがれの目で見られる
□ 誰もが「一緒にテニスをしたい人」になれる
□ うまい試合運びで、格上選手とも勝負できる
□ 今の体力でも、まだまだ勝てる
□ 練習相手に関わらず、自分の上達につなげられる
□ 練習時間に関わらず、効果的に必要なスキルを身につけられる
□ ポイントパターンが増え続けている
□ 自分が自分のコーチとなり、成長しつづけられる
□ 試合が楽しくてしようがない
□ 勝てば嬉しく、負けても成長のチャンスが見える
□ 効果的なポジショニングができる
□ 強化すべきポイントに集中して取り組めている
□ 安定感がありながら、攻撃力もある球が打てる
□ 自然と相手を追い込む配球ができてしまう
□ サービスゲームを完全にコントロールできる
□ 決して自滅しないタフなプレーを継続できる
□ 今のフィジカルでも、もっと勝てる
□ 相手の裏をかくプレーでポイントが取れる
□ チャンスボールが100%ポイントにつながる
□ 安定感とチャンスメイクが両立できている
□ ウィナーを量産できる!
□ 高い確率で「ゾーン」に入ったプレーができる
□ 大切な試合でも、リラックスしていい球が打てる

いかがでしょうか?

おそらくは、このページを読まれているみなさんも、「もっと勝ちたい」と願って様々な取り組みをされていることと思います。

効果的に勝ちたい。こう思ってスクールに通われているかもしれません。しかしスクールでは勝ち方を学ぶことはできません。仲間同士(サークル等)で練習されているかもしれません。しかしサークルでは、あなただけのために親身に指導をしてくれる人はいないでしょう。結局のところ、勝つ力を習得するのが遅くなってしまいます。

勝てる方法を知りたい。何かを知りたいと思って行き着く先は、大抵はテニススクールです。しかし、一般のテニススクールでは、いろいろな球種のボールを打つための技術しか教えてもらえないのが普通です。しかし、球を打つ技術と、勝つ技術には大きな違いがあるために、いいラリーをしてもポイントが取れない。ポイントが取れないから勝てないという結果になることも少なくありません。

最高の環境で学びたい。このように考えプラベートレッスンを受ける方もいるかもしれません。しかし、プライベートとなると1時間で数千円から数万円という相場です。人によっては、海外の有名スクールに留学できるような時間をお金をお持ちのかたもいらっしゃるかもしれません。しかし、一日数万円以上ののレッスン料、高額な旅費(外国の場合)、休暇の取得、各種手続きなどの手間、手間、手間。相当なエネルギーを使います。満足も得られるでしょう。しかし、勝てるようになっているかどうかは別の話です。

我々は、こんな問題をすべて解決し、今の体力のままでも、今の技術のままでも、多大な時間や効果につながらないお金を使わなくても、賢く効果的にバシバシ勝てるようになる、そんな仕組みをつくりました。今、所属しているスクールやサークルはそのまま活用いただきながら、勝ち方はオンラインで、日本トップクラスのコーチとのやり取りを通して学ぶことができます。
それが「勝ちP テニスオンラインアカデミー」です。

人生経験がある程度豊富なみなさんであれば、ブラッド・ギルバート氏の「ウィニング・アグリー 読めばテニスが強くなる」を読まれたかたもいらっしゃるかもしれません。「勝ちP テニスオンラインアカデミー」では、その具体的な方法を、みなさん一人一人とコミュニケーションをとりながら学んで頂くことができます。

比較的若いみなさんであれば、マンガ「ベイビーステップ」を読んでいるかもしれませんね。「勝ちP テニスオンラインアカデミー」では、主人公の「エーちゃん」がいとも簡単にやってのけている、分析のスキル、目標達成のスキル、あきらめない力、学ぶプロセス、相手の弱点発見のスキル、自分に必要な練習を見分ける目、こんなことをすべて学ぶことができます。

テニスコートで練習しないとうまくならないんじゃない?

えっ、テニスなのに「オンライン」?オンラインって、インターネット上のスクールってことですよね?ってことはコートでは教えてもらえないの?
「テニスコートでテニスを教わらないのにうまくなれるわけがない!」
そんな疑問をきっとお持ちになったことでしょう。

この点に関しては、私たちは、ちょっと変わった考え方を持っています。
まず、今コーチにテニスを習っていて、日々を成長を感じているのであれば、そのまま今のやり方を継続することをオススメします。上手く行っていることを変える必要はありませんし、上手く行っている人にはアカデミーは必要ないかもしれません。
一方で、定期的に練習している、あるいは習っているのに、一年前と比べてほとんど上達していない、一年前と同じ大会で同じところでつまづいている。もし、こんな状況だとしたら、過去1年のやり方は、何かが違っていたと言えないでしょうか?「何か、いい方法はないか?」そうお考えでしたら、このアカデミーが答えになるかもしれません。

一般的にテニスは、特に初心者の場合は、コーチに習うとグングン伸びます。そして、中級、中上級とレベルが上がってくると上達速度が少しずつ緩やかになり、最後は伸びなくなってしまう。あなたがもし、ほとんど伸びなくなっているステージにすでに差し掛かっていると感じているのであれば、何かを変えるときです。では、何を変えたら良いのでしょうか?

試合でもっと勝つためには、「自分のテニスを分析できる能力」が重要です。そして、その上で、「練習メニューを自分で決めることができる能力」が大切になってきます。この点には同意いただけるでしょうか?もし、同意いただけるのであれば、この2つの能力を身につけることが重要ということになります。技術練習はこれまでも繰り返してきたはずです。だとしたら、この延長線上にあるのは、ちょっとした改善だけであり、あなたのテニスを劇的に変えるための答えはありません。

ところが、コーチに教わると、コーチが分析をしてくれ、「ここはこうしたらいい」とアドバイスをくれ、そのための練習メニューまで考えてもらえます。つまり、コーチがいると、重要な能力を育てる機会を奪われてしまうわけです。そして、驚きの結論に私たちはたどり着きました。それは、
「あるレベルに達したら、むしろコーチがいない方がいいこともある」
ということです。

知っての通り、試合の状況(自分の心理状態や、相手の作戦)は刻々と変わっていきます。多くの試合では、試合中に誰かからアドバイスを受けることはできません。ですので、自分で状況を把握し、その中でベストの選択をするという行為を、手遅れになるまえに素早く繰り返していかないとならないのです。これは技術練習で身につくものではありません。テニスコートに行くと、どうしても球数を打って効率的な練習をしたくなります。しかし、今のあなたにとって最も重要なのは、試合と練習のマネジメント能力なのです。そして、このような能力は、コートの外でも効果的に身につけることができるものなのです!

もっと勝ち、勝ち続けるためには、テニスのマネジメント能力を身につけることこそがキーであり、これさえあれば、コーチなしでコートに言っても上手くなれるのです。勝ちPオンラインテニスアカデミーでは、まさにテニスに関連するマネジメント能力を手に入れることができるのです。

【勝ちP】オンラインテニスアカデミー3つの特徴

□ 住んでいる場所に関係ありません
「目の前で直接指導せずに、試合に勝てるように上達させることができるか?」
我々は、この問いに対する答えを考え続けてきました。そして、答えは"YES!"です。なぜかというと、試合に勝つためにもっとも重要な能力は、「頭の使い方」だからです。頭の使い方は、コートでなくても学ぶことができます。このスキルを学ぶことによって、効果的な練習ができるようになったり、ポイントのパターンを作り上げることができるようになったり、ミスを素早く分析して修正できるようになったりします。このような要素こそが、試合に勝つために必要なのです。しかも、頭の使い方を鍛えているテニスプレーヤーは決して多くはありません。だからこそ、これを身につけることは大きな差を生み、強烈な武器となるのです。
勝ちP オンラインアカデミーでは、頭を使って、賢い練習をし、賢い試合運びをする。このスキルをインターネットを通して提供します。だから、あなたがどこに住んでいようと関係ありません。あなたが、スクールやサークルや部活で普段やっているテニスの質が劇的に変わります。

□ 完全なプライベートコーチングです
バーチャルスクールには、いつでも見たり、読んだりできる教材があります。そして、自分のペースで練習するにあたって、練習の効果をこの上なく高めるための計画ツールや振り返りツールがあります。さらに、練習や試合をして感じられた疑問や質問をいつでも、日本トップクラスのコーチに質問し放題という仕組みがあります。映像を送って、分析してもらい、アドバイスをもらうこともできます。
決まった曜日の、決まった時間に縛られることはないのです。決まったカリキュラム、練習メニューに付き合わないといけないということもないのです。戦略、緊張緩和、テクニック、練習方法、メンタルなどなどのメニューから、好きなものから、好きな順番に取り組んで構わないのです。つまり、完全なプライベートコーチングだけでなく、時間の自由まで手に入ることになります。

□ 1年で劇的に強くなる仕組みです
多くのテニススクールには、実はジレンマがあります。スクールのコーチだって、もちろん、生徒さんにどんどん上達して欲しいはずです。でも、あまりに早く上達してしまうと、「もう、テニスうまくなったからいいや」ということでスクールをやめてしまうかもしれません。これでは、スクールの経営が苦しくなります。経営者の観点でみると、スクールは生徒さんになるべく長くスクールにい続けて欲しいのです。なるべく長くい続けてもらうためには、さまざまな技術をカリキュラム化して、「あれもまだできない、これもまだ不十分」と思ってもらわないといけないのです。
技術が高まるのはもちろんいいことです。しかし、私たちは「勝ち方」だけをより早く身につけてもらうにはどうしたら良いのか?ということをとことん考えてみました。そのためには、1年という固定された期間の中で、集中してスキルを身につけてもらうことが肝心だという結論になりました。我々はバーチャルテニススクールですので、家賃とか施設の管理費というものはありません。ですので、生徒さんが1年で卒業してしまっても、やっていけます。
みなさんにとっては、固定された期間の投資で、欲しい結果を得られる。我々としては、経営をリスクに晒すことなく、生徒のみなさん全員に価値ある体験を提供できる。こんな仕組みなのです。

我々が価値を提供できるであろう皆様へ

というわけで、以上が【勝ちP】オンラインテニスアカデミーから皆様へのオファーです。
テニスの「勝ち方」を教えることに特化した、バーチャルテニススクールです。
バーチャル、つまりインターネット上に存在するテニスの学校です。
これから、スクールのカリキュラムについてもう少し詳しくご説明したいのですが、全国にいらっしゃる皆様と顔を合わせるのはほぼ不可能です。
そして、アカデミーをより詳しく知って頂くために、さらに長い文章を読んで頂くのも大変ですよね。
そこで、アカデミーの説明動画(約40分)を作りました。
お茶でも飲みながら、リラックスして聞いて頂ければ幸いです。
また、ご質問がございましたら、なんでも遠慮なくページ下のフォームよりお問合わせください。
画面中央の三角ボタンを押すと再生が始まります。(音が出ますので、ご注意してくださいね)

上記の動画の内容は以下のようになっております。お好きな時間帯から聞いて頂いても構いません。
00:00-12:00 オンラインテニスアカデミーがあなたのどんな問題を解決し、どのような世界へと連れて行ってくれるのか?
12:00-24:18 アカデミーの6つのプログラム(ジャンプスタート、作戦シート、練習計画、戦術・テクニック、メンタルタフネス、試合映像分析)の紹介
24:18-28:52 テニスアカデミー生の生活について
28:52-32:12 オンラインテニスアカデミーのスタッフ紹介
32:12-40:45 よくある質問へのご回答

【勝ちP】ジャンプスタートアカデミーの中身をちょっとだけご紹介

本オンラインアカデミーには、「ジャンプスタートアカデミー」、「作戦シートアカデミー」、「練習計画アカデミー」、「戦術・テクニックアカデミー」、「メンタルタフネスアカデミー」、「試合映像分析アカデミー」の6つのプログラムをご用意しております。 このうちの「ジャンプスタートアカデミー」では、以下のような実践教材で学んでいただきます。どんな力が手に入るのかイメージ頂ければと思います。

□ ゲームを中心とした練習アプローチ
□ 実力を出し切るための試合前日の準備
□ 試合序盤を制する心と体の準備方法
□ 安定と挑戦を実現を実現する試合中の思考方法
□ 平常心で戦うための呼吸とルーチン



LINEで送るLINE
勝ちP OTA 申し込み

電話注文はこちら

→ご注文後、入金が確定しましたら購入者マイページから商品をダウンロードしてください。

本商品には、1年間のアカデミー生徒としての権利、200ページ以上のマテリアル、1時間以上の動画や音声ファイル、日本トップクラスのコーチにメールで テニスに関する質問をできる権利が含まれます。ご購入いただきますと、即、アカデミー専用サイトやコーチの連絡先などが記載された案内をダウンロード頂けます。

入学前のご質問・お問合わせはこちらから

返信用メールアドレス:

応援のサイン頂きました!(注:アカデミーそのものには関係はありません)
三橋淳 蜂谷翔希
左:三橋淳プロ、右:蜂谷翔希プロ

【勝ちP】オンラインテニスアカデミーで得られる
さらなるメリット

勝ちPオンラインテニスアカデミーで得られるものは、今すぐにもっと勝てるようになり、さらに勝ち続けられるような「成長のエンジン」です。しかし、得られるものは「テニスの試合で勝つ力」だけではありません。例えば、

「作戦シート」を使ったトレーニングは、ステップを踏んで行うアクテビティを効果的に行うスキルを育成します。つまり、「営業」だったり、「受験勉強」だったり、「商品企画」だったり、みなさんの本業が、少ない手もどりで、サクッと進むようになります。

「練習計画」のトレーニングは、時間やヒト、お金といったリソースが有限な中で、どこに注力したら最大の効果が得られるのかを見つけ出し、実践するスキルを育成します。もし、「●●したいけど、時間がたりない、お金がたりない、仲間がいない」こんなことを考えているとしたら、テニスアカデミーでの1年を通して、人生をより良く生きるために必要なリソースを増やすためのスキルも身に付きます。

「メンタルタフネス」のトレーニングは、「ここ!」といった重要な場面で、最大のパフォーマンスを発揮するための万全な準備、体のコントロール、意識のコントロール方法を学びます。人生で大きなステージを目指したいと思うのであれば、重要な場面は、これからもどんどん大きくなり続けることでしょう。そんなチャンスを確実にものにできる可能性を格段に高めます。

我々の覚悟:返金保証について

【返金対象】 1年間、真摯にアカデミーの教えに従い*、テニスの練習に取り組んだものの、効果がまったく見いだせなかったと主張される購入者様。
(*最低でも、必ず月に1度以上、指導を受けていることが条件となります)
【返品時期】 アカデミー期間終了後 30 日以内にご連絡があった場合に返金可能となります。
【返品手順】 1.購入時にお知らせするメールアドレスに返金要請を送る。
返金要請の内容には最低でも以下の3点を含めてください。
i)指導内容に従って、練習と試合に取り組んだことを証明する過去のやりとり
ii)効果がまったく見られなかったと主張される根拠
iii)返金先の口座情報(銀行、郵便局)
2.返金要請の受領から14 日以内に弊社よりご購入代金を指定の口座へお振込

私たちは、大々的にチラシを配ったりして、集客をして、お金を設けるビジネスをやろうとしているわけではありません。テニスを通して、勝ち方を教えることを通して、幸せな人生を築きたい方のお手伝いをしたいと思っています。言ってみれば、このアカデミーに入学するということは、私たちとあなたの「契約」のようなものです。私たちは本気で取り組みます。だからこそ、返金保証までお約束をします。その代わり、もし入学されるのであれば、あなたにも本気で取り組んでもらうことを期待します。一緒に夢を叶えましょう!

メールでのサポートについて

元日本テニス協会ナショナルコーチの井本善友氏、頭を使って勝つテニスを研究し結果を出し続けている飛田 基博士が質問にお答えします。
質問回数は1年間に渡って無制限です。ただし、回答の品質を保つため、そして、みなさんの上達を加速するため、一度に一つずつの相談に限定させてください。一度に1つしか聞けないとなると、「どんな質問をしようか?」と考えることになるはずです。当然、選ばれるのは「もっとも重要な質問」になります。この「最も重要な質問」に集中して取り組むからこそ、その他の重要度が低いことに惑わされることなく、有限のリソースを最も重要な問題(勝利からあなたを遠ざけている理由のうち、もっとも大きなもの)に集中させることができるのです。
メールサポート用のメールアドレスは、購入時にお知らせ致します。

販売価格について

アカデミー説明動画の中でお知らせしておりますが、アカデミーへの入学と、1年間のアカデミープログラム受講料すべて込で、12万9800円(消費税込)となります。

我々は、一種の「学校」です。国立大学でも年間授業料は数十万円、私立になると100万円を超えるのが普通です。我々の学校でも、作戦の立て方、練習計画の立案と実行、戦術・テクニック、メンタルタフネス、試合映像分析と行った、様々なカリキュラムを用意しております。「キャンパス」という固定費用がない分だけ、安くサービスを提供することができるのです。

我々は、「オンラインの学校」です。たとえば、オンラインで外国人講師から英会話を習うこともできるでしょう。そんな場合にも、週に2、3回のペースで授業を受けようと思えば、月に1万円はかかります。講師のレベルによっては数万円になるでしょう。我々のアカデミーでは、トップクラスの「指導、教育のエキスパート」のみが講師を担当しております。

我々は、「テニススクール」です。普通のスクールでも、月に約1万円かかりますので、費用は本アカデミーと同等と言えます。しかし、日本では滅多にお目にかかることができない、ナショナルコーチ経験者に質問をいくらでもできるアカデミーはここしかありません。世の中には元インカレ選手とか、元日本○○位の選手はいくらでもいます。しかし、ナショナルコーチというのは、そんな選手立ちのトップ中のトップの人に向けて指導ができる人なのです。この凄さと、知識の深みをぜひ味わっていただきたいと願っております。世界最先端の指導を家にいながらにして受けられるのは、勝ちPオンラインテニスアカデミー以外にありません。


LINEで送るLINE
勝ちP OTA 申し込み

電話注文はこちら

→ご注文後、入金が確定しましたら購入者マイページから商品をダウンロードしてください。



↓↓ 無料レポートをゲットして、さらに情報をタダで仕入れる! ↓↓
錦織 メンタル
ご登録頂いたメールアドレスに、無料レポートのダウンロード先を記載したご案内を配信致します。お名前は、日本語でご記入ください。(スパム対策のため、英文字でのご入力ではお受け付けしておりませんのでご了承ください)
メールアドレス*

e-mail address

お名前*

your name

*は必須項目です。

特定商取引法に基づく表示
Copyright (C) Global Optimum Corp.. All Rights Reserved.

ホームページテンプレートのpondt